マリ子ダンスシアター

大自然の中で五感全てを刺激する

マリ子ダンスシアターは30周年を迎え、

2015年4月より、本格的なリトリートのためのプログラムを、完全クローズドで開催しております。

 

 

MARIKO DANCE THEATRE

マリ子ダンスシアター

 

www.marikodance.net

 

申し訳ございませんが、

完全クローズドクラスで開催のため、

住所や電話番号は、非公開とさせていただきます。

 

御用の方は、

下記メールアドレスにてご連絡ください。


marikodance@email.plala.or.jp

 

 

 


◆新プログラムの効果について◆

 

新プログラムは、経験を問わず、誰でもご参加できます。

また、その効果については、誰でも・・・とはいかないのも現実です。

 

ただ、やみくもにレッスンを受けるだけでは、効果は期待できません。

個人のセンス(感覚)、経験に基づく理解力や、自主的なクリエイティブな努力が、

そのもの、プレゼンス(存在感)として、表現としてそのまま反映されてきます。

 

これら全ては自己責任のうえであることを理解し、実践することが重要です。

 

嘘をついたり、適当に誤魔化していると、これらは養われず、苦しくなります。

二元論でものごとを判断していても(これはこうだ!他はダメ!)、苦しくなります。

まずは、リラックスして、呼吸を感じてみて下さいね。

(頭でそう考えるだけでは、無駄な努力に終わります…)

 

できてる!とすぐに思い込んでしまうと、それ以上、自分と向き合えなくなります。

私達の体は日々変化し、理解するためには、自身で勉強し続ける必要があります。

 

現在の自分の状態を明快に知ること(experiencing)から、効果は生まれます。

それを先生や他人にアピールや同情を引くために使えば、効果はなくなります。

(人を操作的にコントロールしようとするのは、欲望です。破壊しか生みません)

 

また、苦しいことがあり、セラピー(癒される)と錯覚すれば、症状はひどくなります。

私的な事柄をレッスンに持ち込み、泣いたりするとそれ以上、真実と向き合えなくなります。

自分と違って当然の他人と比べない、優劣をつけないのも受講のコツです。

 

商業的なダンスも、このヨガ的な要素から生まれ、体を通して、心理や真理とも繋がっています。

これらを無視すると(このような感覚を閉じ込めると)自分で自分を苦しめることに繋がります。

 

なるべく多くの方に新プログラムの効果を、体験(experiencing)して頂きたいので、

当HPでは、新プログラムについて、正しい理解のサポートをしております。

 

時折、HPを開いて、読んでみてくださいね。

その時の自分の成長に合わせ、読むたびに発見があるはずです!

今後に向けて、ヒントや発見にもつながっています☆

 

※新プログラムは、カウンセリングやセラピーとは違います。

安全性を保つため、枠を超えられる場合は、別料金を頂きます。

講師と生徒の境界線を保つため、カウンセリングやセラピーは行っておりません。

すべて自己責任のうえであることを、予めご了承ください。