今までの人類の歴史と学問の経過を見直して、
これから5年、10年後を感じて、考えて、
未来に反映する今をどう生きるかと考えた時、
このままでは、消費者思考と強欲による中毒症状と
思考回路の制限による苦しみと不安で自覚できない人間によって、
地球上のバランスがうまくとれていかないように感じ、考えます。
どうおもわれますか?
温暖化の現象は、地球上にあらわれています。
食料困難、燃料は、50年後はどうなっているのでしょうか?
100年後は、どうなっているのでしょうか?
今の子どもたちが私たち50代になった時はどのようになっているのでしょうか?
人間が精神的に、柔軟に生活様式の変化ができるように成長して行くには、
メタ認知力の柔軟性が必要です。
どう考えますか? どう感じますか?
現在の科学では、はっきりと愛があれば、
命は育つ、成長と論じられております。
その為には、生まれる前からプログラムされた
体は無意識で、からだの95%は、
全意識(subconscious)で動いている。
身体の記憶は、恐怖と不安、ストレス。
本来の自身としていく生きるのに必要な力を感じるには
躾と教育で、反射で動くように仕組まれている
知覚を変換していくプロセスが必要です。
防衛に入るのではなく、成長のみです。
その為に、成長するのに必要な知識と
不動の場を感じて生きることが必然的と感じます。
未知を感じて、一歩、一歩、ただ成長の道を歩み
愛と幸福感が育ち、どんな状況においても不動の場を感じて
生きれるように、、主体性を持って自主的に努力をする。
私は、地球の変化、社会経済の変化、新たな教育の必要性、、と
これからの道のりが楽しみです。love, Mariko